肌襦袢

●肌襦袢
襦袢の下に着る肌襦袢は、直接肌につけるものですから吸湿性があり、お洗濯に強い晒(さらし)やガーゼなどの木綿(もめん)が適しています。袖は着物を着たときに袖口からのぞかない長さ、着丈は腰くらいまでのもので、衿幅が細いものが衣紋(えもん)をぬきやすく着易いです。

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